高知のカラリスト大倉美知子のごきげんな毎日
高知城歴史博物館

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講義後、「高知城歴史博物館」へ。

 

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よく目にする乙女姉やんへの手紙の文字は、

お酒でも飲みもって1日の終わりに「どうしゆうかねぇ」とラインでもする感覚ですが、

龍馬が居住まいを正して書いたであろう、思いが伝わる力強い【新国家】の文字!

 

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仕事の時は、ちゃんと綺麗な文字が書けたがやねと、安心してしまいました。(笑) 

5/7までの公開です。

 

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音声ガイドの土佐弁が、まっこと面白いき!

 

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藍染の浅葱色!

フラッシュ禁止やけど、撮影可やきね。

 

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本物の紅染めは、高知新聞の連載で取材させていただきました。

モダンでしょ?

 

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建築も素敵です。

 

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GWに是非〜♪

 

| PERSONAL | 観光 | 12:50 | comments(0) | trackbacks(0) |
法事旅行

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お彼岸の3連休は、京都の金戒光明寺へ、実父の法要に行ってきました。

前日入りして、お墓のお掃除です。

 

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京都は景観条例に配慮した、環境色彩が多く勉強になります。

ここまで普及したら、次はダストボックスもベージュかグレーにされても良いかもしれませんね。

 

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宇治の平等院にも足を延ばしました。

 

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平等院鳳凰堂です。

外国のお客様も多く、優美な平安建築は日本人として誇らしくさえ感じました。

 

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私は、何と言ってもこの鳳凰のデザインが大好き!

美術館内では360℃から、間近に見ることができるので、惚れ惚れしました!

 

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中継地点の淡路島で一泊。

露天風呂・岩盤浴・ラジウムシャワー付きのお部屋でした。

 

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大浴場の温泉にも露天風呂があり、瀬戸内海を臨みながらまったり♪

 

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浴衣セットの足袋は、丁子染でした!!

 

青い旗丁子で染めた「丁子色」や「香色」など、伝統色名もあります。

 是非、どんな色があるのか、調べてみてくださいね♪

 

| PERSONAL | 観光 | 14:05 | comments(0) | trackbacks(0) |
奥多摩


奥多摩で、山“ガール”デビューしました。(笑)



日本武尊由縁のパワースポット御岳山は、「おいぬ様」の聖地でもあるので、小型犬を飼っている親戚の為に、御守りを頂いてきました。



首輪用と、飼い主とワンちゃんペア用です♪



七代の滝は、一緒に行った皆さんのお陰で、なんとか無事に生還できました!(笑)



宿からつながる多摩川渓谷遊歩道で、澤乃井ガーデンギャラリーへ。



試飲もできましたよ♪

| PERSONAL | 観光 | 23:36 | comments(0) | trackbacks(0) |
新歌舞伎座


先日の東京出張の折りに、新歌舞伎座へ。



下見のつもりで行ったところ、屋上庭園も見られました。



黙阿弥由来の灯籠もあります!







柿落とし記念の冊子を購入したので、次回は劇場のインテリアとエクステリアを勉強して、観劇したいと思います。



歌舞伎座のセブン!



| PERSONAL | 観光 | 23:50 | comments(0) | trackbacks(0) |
ハウステンボス☆グリーン車の旅
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決して鉄子ではありませんが(笑)、高知駅ーハウステンボス駅7時間の列車の旅なので、
母が疲れないように往復グリーン車にしました。

帰路は最後尾となるハウステンボス号に、早く乗り込んだので記念撮影〜♪

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ソフトなテクスチャーのシートは、リラックス効果のグリーン系です。
落ち着いた、いい色ですね。

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博多駅から、佐賀県を通って佐世保のハウステンボス駅まで2時間の特急列車です。

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往路は先頭ですが、駅の構内なのでちょっと暗いですね。

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カラフルな車体です。

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佐世保行きじゃなくて、ハウステンボス行きなんだ♪と、ワクワクします!



岡山ー博多間は、新幹線N700系「のぞみ」でした。
グリーン車は、くつろぎのブラウンで、読書灯もシートに内蔵されています。

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東洋紡さんの革新的クッション材「ブレスエアー」。
素材も良いのでしょうが、背もたれの下の部分がせり出していて、座り心地バツグンでした。

ただ、喫煙コーナーがグリーン車の隣の車両にあるので、
通路を行き交う喫煙者の匂いが不快だったのが残念。。。

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岡山ー高知間は、特急「南風」。
グリーン車は、太平洋をイメージさせるブルーです。
壁面の木目調のダークブラウンが高級感を醸し出しています。

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18時発なので、博多駅で購入しておいた「鯖寿司」で晩御飯。
写真の鯖よりたっぷり肉厚で美味でした〜☆☆☆

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全線で思ったのですが、前の座席の通路側に、
特急指定席券を入れるビニール製のカードホルダーがあれば、
着席と同時に差し込んでおけるので、車掌さんがチェックしやすいのでは無いでしょうか?

男性は背広の内ポケットがあるけど、女性はバッグに乗車券を入れるし、
車掌さんが来るまで、就寝や食事を待たなければいけないタイムロスから開放されますね!

四国山地を越える土讃線は、振り子列車と呼ばれるくらい左右に体が揺られますが、
片道7時間の列車の旅もグリーン車のお陰で、
母も疲れずに元気で年末年始を過ごすことができました!

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無事に高知駅に着くと、真っ赤なコートの女性やカラフルな色が目に飛び込んできて、
「やっぱり、南国高知は鮮やかで楽しい色を思い切って使える県民性だな〜」と、
改めて気付くことができたのでした!
| PERSONAL | 観光 | 23:55 | comments(0) | trackbacks(0) |
ハウステンボス☆エンタメ編
 

2013年の元旦は、ホテルの「おせち」と「ふるまい酒」で始まりました。

枡酒って、木枠に厚みがあって飲みにくいんですね〜。
ロビーのソファで楽しく格闘しました。(笑)
母は、「今日は、もう花火は無いの?」「枡の縁にお塩は付いて無いの?」と、
好きな事を言って、主婦歴50年で初めての楽ちんお正月を満喫。

それでも「何をしたい?」と質問すると、
「昨日の3Dマッピングのように見た事が無いモノを見て、
ホットゴディバのように飲んだ事を飲みたい!」と返答したので、
私の新規性のルーツを見た想いでした。

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初めていただく佐世保のお雑煮は、あご出汁に白菜・人参・ごぼう・鶏肉、水煮丸餅でしたよ。
お雑煮巡りもいいかも〜

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ホテルの海側です。
左側のガラス張りの部分が、花火を堪能できたレストラン。

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ワンピース「サウザンド・サニー号」の乗船デッキがすぐ側なので、
20分のミニクルーズで出入りする船を見ながら食事ができて見飽きません。
船首のオレンジと黄色が、冬の海に活気をもたらしていて、色彩効果バツグンでした!

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ホテルのパレス側です。
1日の午前中は雨模様だったので、雨が上がってから傘を部屋に置いて外出しましたが、
天気が目まぐるしく変化しました。

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バスに乗っている間に降り出した雨が、一転1cmほどの雹になりました!
地面に落ちた白い塊が、音と共にはじけ上がります。

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母は軽度の白内障。
今回の旅で、小雨・シャボン玉など薄い白が見えにくい事が分かりました。
高齢者は雨の降り始めに気付かないので、早めの声掛けが必要ですね。

ま、高齢者になると自分の目を疑う事はしないので、
窓の水滴を見せても「それは昨日のでしょう。」と、
すぐには私の話を信じてくれませんでしたが・・・。

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九州出身の履修生のオススメ「テディベア館」です。
船で風車を見ながら移動してくると、船着き場のすぐ側にありました。

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浴衣バージョン☆
ものスゴイ量のテディベアが展示されており、歴史も分かります。

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園を巡る多彩なショーも魅力!
「ケルティックリズム」は、ダンスもスゴイですが、
10cmヒールでバイオリンを弾きながら歌って踊れる奏者中央の方が素晴しい!

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お正月らしさと気迫の「和楽団ジャパンマーベラス」は、
本拠地が九州なので和太鼓だけどエキゾチックでした。

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800トンの水を使う「ホライゾン・アドベンチャー」。
座席も動くし、水の演出がスゴイ!!
母は、「もっと長かったらいいのにね〜。」と、大興奮!!

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入国をお迎えしてくれる風車!
出国ゲートは、お土産物屋さんの中なので、お買い物は最後で大丈夫ですよ。

九州の温かな方言が飛び交う中、お陰様で“よかお正月”を過ごさせていただきました!

| PERSONAL | 観光 | 23:37 | comments(0) | trackbacks(0) |
ハウステンボス☆光の王国
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全体で1,000万球が輝く、“東洋一から世界一へ”ハウステンボス「光の王国」!

写真は、光の塔ドムトールンの展望台から、
ここだけで日本最大級”650万球が煌めく「光のアートガーデン」の眺めです。

企画はNO1!
集客には具体的な一言で紹介できるキャッチが必要ってことですね☆

飽きさせないコツは、色彩と動きの変化。
主に、3箇所が変化し、ブルーの光の海が波立つ「クリスタルブルーウエーブ」。
ホテルの窓からも見えていた奥の観覧車は、色と設定モードが豊富!

配色形式でいうと、ブルーの光の海が一番大きな面積のベースカラーで、しかも波のような動き。
写真では、中央のラベンダーに見える部分がアソートカラーで、色彩が変化します。
そして、一番奥の光の観覧車が小面積のアクセントカラーで、
鮮やかな高輝度色を用いてあり、様々な色と模様に変化します。

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一枚目の写真は、「光の塔」の展望台まで、エレベーターで上がって撮影しました。

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2泊したので、2夜分のイルミです。
31日の大晦日は、ホテルと反対方向の入り口側からの一方通行だったので外側から。

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1日は、双方向から入場できました。
ベースカラーのブルーは、波やうねりを表現するモードが入力されています。



アソートカラーの部分は、色彩が波のような動きで変化します。

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グラーデーション変化は、波音が聞こえそうなくらいにサァ〜ッと動きます。

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美しい色を見ると、疲れが吹き飛ぶんですね。
風が無く暖かくて、母もゆっくり楽しめました。

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こちらは、31日の夕食後に行った、ホテルから近い「光の宮殿イルミネーションショー」。
母の為に、残り1個のクッションをゲットして、金属性の椅子席へ。
クラシック音楽に合わせて、光が表情を変える様は、アニメ「魔法使いの弟子」のようでした。

澤田社長が改善された、寂しいゾーンを作らない・音を常に流す。
動きにスピードがあるので、その上を行ってました。
母は、「これは、どこかのホテルで生演奏中のクラシックね♪」と、
音楽を楽しみながら移動できて良かったです。

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宮殿に向かう「光の回廊」です。
何の木か分かりませんが、とにかく高くてロマンティック!
上まで電球を付けるの大変だっただろうな〜。ご苦労様でした。

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こちらは、「光のチャペル」。



アレキサンダー広場には、「光のアートガーデン」から「光の運河」を渡ってきます。



ショーを待ってる間に、クリスマスツリーの大木をベンチから見上げて撮影〜。

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炎のショーがあると、暖かい気分で見られます。

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東京駅が上映中止となった、「光の塔」の3Dプロジェクションマッピング。

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壁が飛び出て、ひねって、変幻自在!
2時間待って見た甲斐がありました。
パソコンデータが重くなるので、私は動画撮影をしませんが、
興味がある方は、動画サイトでどうぞ〜。



3Dマッピングは、31日のタイムスケジュールでは20時台に2度あったのですが、
1日は19:15の次は21:50分!
20時台の上映が無いのは予想外でした。。。
どの催し会場も現場に行かなければ分からなかったので、
1日もタイムスケジュールが欲しかったな〜。

そんな時のホットゴディバは格別でした!
| PERSONAL | 観光 | 23:55 | comments(0) | trackbacks(0) |
ハウステンボス☆カウントダウン花火!
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新年、明けましておめでとうございます!
旧年中は、カラーオフィスPERSONALブログをご愛読いただき、ありがとうございました。
お陰様で、後期は一昨年に比べて非常勤校が2校4クラス増え、
目を保護する為に大学生の課題添削とFBを優先し、ブログアップが滞っておりましたが、
本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

12月31日〜1月2日まで、2泊3日のハウステンボス滞在でした。
まずは、カウントダウン花火編です。

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2013年は、佐世保のハウステンボスで光の色に包まれて、
華やかなカウントダウンで幕を開けました☆

今回の旅の目的は3つ。
1つ目は、カラリストとしてLEDの色光活用と、色文化の取材。

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2つ目は、18年間の赤字を1年で黒字化された、
H.I.S.澤田社長マジックを体感すること!

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3つ目は、毎年おせち料理を作ってくれる75才の母に、
こんな年越しの形もあるのだということを体感してもらうこと。
しかも佐世保は、父親が海軍の職業軍人だった母の生誕地でもあります。

私も仕事の合間に、自分の家のおせち料理作りとお正月準備があるので、
3家族分の買出しを手伝うことができないのが気になっていたのです。

家族のタイミングと、母の腰や膝の調子が良かったので実現できたのですが、
親孝行のつもりが、高齢化社会の年末年始旅行のヒントをたくさんもらうこととなりました。

何せ、初めて行く場所で、冬の夜を楽しむワケですから、
この写真一つ取っても、私が手にしている中型のバッグには、
母の襟巻き・肩掛け・ひざ掛け・自分のストールが入っています。
野外の椅子は、雨にも強いように、座ると冷たい素材ですからね。
見た目は若くても、後期高齢者は体温調節が鈍くなっていることを痛感しました。

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室内で花火を楽しむ為に、ウォーターマークホテルに宿泊して正解でした!
幸運にも2回の花火を、1階レストランの窓際の席から見ることができたのです☆
母に寒い思いをさせなくて、本当に良かった!!

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17:30に夕食を予約し、17:30〜17:40の「年忘れ花火」です。

うっすら見えている観覧席は、24時は有料(1000円)。
23時会場の直前に雨が降ったようで、1席ずつ雨を流すホテルマンを見て、
「大変な仕事だな〜」と思いました。

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こちらは、24時から16分間のカウントダウン花火です。
「年越しそば」チケット(1000円)を購入し、23時の開場と同時に行ったので、
窓際の席にご案内いただけました。

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思ったより暖かく、風が無いので、もったいないですが、
周りの女性客も星型のキラキラ花火に「何あれ?初めて見た!カワイイ〜!!」を連発!

それを見て、HPのキラキラ星の意味が分かりました。
私のようなディズニー世代は、光の塔のキラキラもティンカーベルの星の粉のようでうっとり☆
花火にもイルミにもマストかも知れませんね。

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これでもか!!と、空いっぱいに埋め尽くす、
西日本最大級の約1Kmのワイドスターマイン花火!

集客は、中途半端じゃダメですね!
イルミも花火も圧倒されました☆☆☆

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さて、今回の旅を可能にしてくれたのが、このお部屋。
天候や体調が悪くてもイルミネーションが見え、
カウントダウン花火の一部でも良いから楽しめるのが条件。

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ウオーターマークホテルに9室ある、イルミが楽しめるパーク側のお部屋からの眺めです。

大晦日は27時まで点灯!
翌1日は、24時で消灯しました。
31日の宿泊の良さが分かると同時に、大晦日で夜更かし癖がついていたので、
せめて25時まで・・・と、思ってしまいました。。。

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また、消灯してイルミを楽しみながらベッドでお酒でもと思うと、ベッドの端でギリギリ(笑)
ベッドメーキングの後、サイドテーブルにベッドをずらせればいいかな〜。

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室内で座って花火が楽しめたので、このホテルで本当に良かったですが、
英語が公用語のホテルなので、母だけではちょっと無理かも。

あ、会話は大丈夫ですよ!
日本語で話すと、即座にたくさんいる日本人スタッフに代わってくれましたから。
でも、かける前に一応英語で考えましたけど(笑)
| PERSONAL | 観光 | 23:07 | comments(0) | trackbacks(0) |
東京スカイツリー
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東京スカイツリーに登ってきました!

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3度目のソラマチで、夕方は70分待ちでしたが、
時間限定の「シャンパンツリー」を見るために外に出たついでに、
当日券売場を覗いてみると、なんと5分待ち!!

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東京スカイツリーが、初めてクリスマスを迎えた記念すべき年ですね☆

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クリスマスバージョンの東京タワーも見えました。

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スカイレストラン634で撮影していると、お店の方が撮影用にボトルをお貸しくださいました。

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この日は白銀をあしらった「冬雅」のライトアップ。

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通常のシャンパンゴールドの「雅」バージョンを落とし込んだ、
素晴しい色彩設計のラベルですね!

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40人乗り、分速600mのエレベーターは、約50秒で天望デッキに連れて行ってくれます。

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違う絵柄の日本の四季が楽しませてくれます。

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エレベーター前の切子の天井です。

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ライトを変えて、待っている間も飽きさせません。

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シースルーエレベーターなので、運良く奥に乗れたら天井を見上げましょう!

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どこにあるのかな〜?と思っていたら、
帰りのエレベーターがあるフロアに「ガラス床」がありました。

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お陰様で、一足早い素敵なクリスマスになりました☆
| PERSONAL | 観光 | 23:09 | comments(0) | trackbacks(0) |
吉野山
 写真: 吉野の奥千本まで、足を伸ばしました。

吉野山の奥千本まで、足を延ばしました。
修験道の顔を時々覗かせる風情。
次回は桜の時期に是非☆

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義経の隠れ堂です。

写真: せんとくんに教えてもらいました。
消費税の1%は、地方消費税。
地元で買い物せんと!!(^o^;)

駅に貼ってあったポスターです。
せんとくんに教えてもらいました。
消費税の1%地方消費税として地元に還元されるそうです!
やっぱ、地元で買い物せんと☆
| PERSONAL | 観光 | 20:02 | comments(0) | trackbacks(0) |
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